DAY28 セットアッパー97S-DRを御前浜で投げる理由とは?

御前浜シーバス365チャレンジ
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御前浜シーバス365チャレンジ

7/13 小潮 満潮翌1:24

ももや
ももや

ももやです。
先日ファイト切れで失ったフェイバリットルアーの補充へ。

フィッシングマックス芦屋店に週5は来ている気がするももやです。

人気のライムチャートコノシロのレーザーホロ!釣れる気しかしません。

セットアッパーを補充しいざ出陣。

レーザーライムチャートコノシロという好きすぎるカラーでなんとしても釣りたい。

ダイワ セットアッパー97S-DRを御前浜で投げる理由。

蛍光色が好きすぎるももや。

足場の高い所から投げることを想定した潜航レンジ設計のセットアッパーSーDRシリーズをほぼ水面と同じ高さから水深の浅い御前浜で投げる際、
手前にきたらロッドを立てないと根がかり必至です。
また、橋脚際や敷石の手前を攻めようものなら、沈んだ大石や流木に絡んで終了です、、
事実何度も根がかりして危うくロストしそうにもなりました…

ですが、敷石の石畳が果てしなくつづく御前浜の南側では、
シーバスくんはきっと駆け上がりの手前で待っているのではないか?
という仮説をももやはたてました。

これまでベイトが表層にいるときにしか釣っていないももやでしたが、
先日シーバスくんが釣れた時は、サイレントアサシン99SPセットアッパー97S-DRにバイトがありました。

根がかりとスレスレでしっかり足下までレンジを入れて引いてきて足下でドン!がバイトのあった4回とも同じパターンでした。

そして、駆け上がり当たりで待っているという仮説の理由がこちらです。

  • 長雨で表層の塩分濃度が下がったからシーバスくんも中層〜下層にいた。
  • 表層が浮遊物だらけでベイトも一段下の層にいた。

なんかではないかな〜と思ってセットアッパー97Sではなく、足下までしっかり引いてこれるSーDRを選択しました。

ところが、、先日までとは打って変わってベイトの気配なし…
数投するもゴミも多く、空模様も微妙なのでゴミ拾いして早めの納竿。

本日も拾ったゴミ袋にゴミを詰めれるだけ詰めました。

毎日表情の違う御前浜、少しの変化も見落とさない観察力が必要だと改めて実感。

Selfishに色々と考えて行きたいと思いやすゆき!

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