DAY66 御前浜シーバス。表層・中層・ボトムを訪ねて。

御前浜シーバス365チャレンジ

御前浜シーバス365チャレンジ DAY66

2020.10/6 中潮20:42

ももや
ももや

ももやです。
ハイシーズン?何それ?状態の御前浜…
今日はレンジ毎に探ってみました。

表層からボトムまで。ゆりかごから墓場まで。

まずは表層。サイレントアサシン フラッシュブースト。

釣れない原因を探す毎日…。
分かっているのは、セルフィッシュに投げたいルアーを投げると、レンジに偏りが出るということ。

そこで、出来る事の一つ、表層、中層、ボトムを狙う作戦を実行。

まずは表層、サイレントアサシンフラッシュブーストからスタート。
流れに乗せてドリフト気味にラインスラックを取るだけのイメージでスローに流してくる。
シーバスくんがいたら絶対バイトが出てもおかしくないと思いながら、バイトが出ても仕方がないと認めつつ、むしろ出なくていいと考えながら、美しい夜空を見つめる。

村岡昌憲氏の提唱する「未必の故意メソッド」からインスパイアされたももやの気をそらす作戦は不発、、、

さらに、デイからナイトまでカタクチパターン最強と聞いているバスデイ レンジバイブ80ESでボトムを狙ってみる。

シーバス釣りを初めて最初に1人で買いに行ったルアー。

ボトムまで沈めて巻き上げてくる、カウントして中層から巻き上げてくる。
デイでの速巻きではなく、ゆっくりと見せながら巻き上げてくるイメージ。

釣れません。。

そもそも表層にベイトが確認できない以上、回遊または中層以下にシーバスくんがいる前提で何かしらの作戦が必要になります。

シーバス釣りは、「ベイトを探す」釣りでもあります。

ワンチャン回遊待ちではなく、ベイトを探して御前浜湾内を探して行く方が、シーバスくんと出会える確率も増えるのでしょうか…。

早めに見切りをつけて素早く、広くサーチする釣り方も模索してみます。。

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